スポンサーリンク
ヒルトン

ネスプレッソマシンの使い方、ヒルトンの部屋にて

ヒルトンに導入されているネスプレッソマシンは、自分の部屋でいつでも美味しいコーヒーが飲めるので便利ですが、はじめて使ったときには苦戦しました。 なので、自分のメモ代わりに使い方とチェックポイントをまとめておきます。 ネスプレッソマシ...
中国

中国の銀行口座なしでWeChatPay(微信支付)にチャージする方法

キャッシュレス決済が普及している中国ではWechatpay(微信支付)などの決済アプリに中国元が入っていると便利です。しかし、日本在住の日本人の多くは中国の銀行口座を持っておらず、チャージが困難な状況です。そんな中、日本国内ではポケットチェンジを利用すると便利です。
中国

南京路、上海のショッピングストリート(歩行者天国)

上海の繁華街である南京路は、世界的なブランドの数々が軒を連ねるショッピングストリートです。地下鉄で1.5駅分くらいの距離が歩行者天国になっています。 地下鉄だと、「人民広場」駅や「南京東路」駅あたりで降りるのがベストです。 ...
スポンサーリンク
モンゴル

ザミンウード、モンゴルの中国国境の鉄道街

モンゴルの南東端のザミンウードは、中国との国境の街で、北京-ウランバートル-モスクワを結ぶシベリア鉄道の出入国ポイントでもある街です。 どんな街なのか、まとめてご紹介します。 ザミンウード駅が街の中心 このザミンウード駅を...
中国

ヒルトン上海虹橋へのアクセスは、タクシーで

ヒルトン上海虹橋へのアクセス方法については、タクシーがおすすめです。 地図を見てみると、最寄りの地下鉄駅もあるので何となく歩けるような気がします。しかし、果てしなく遠くて大変です。 実際に歩いてみたので、ご紹介します。 地下鉄...
中国

ヒルトン上海虹橋 エグゼクティブラウンジ

ヒルトン上海虹橋のエグゼクティブラウンジは、3号棟の3階にあります。2号棟からも3階で繋がっています。 ちょっとアクセスが不便だけど、広くて優雅なヒルトン上海虹橋のエグゼクティブラウンジをご紹介します。 唯一の欠点はアクセスの悪さ ...
ヒルトン

ヒルトン合肥のエグゼグティブラウンジ 24階の様子

中国の内陸部の合肥にあるヒルトン合肥に宿泊したレポートです。エグゼグティブラウンジの様子をお届けします。横に長いエグゼグティブラウンジには、廊下の左右にソファや椅子が並び、喫煙ルームも併設されています。イブニングカクテルの料理は豊富でしっかりと食事ができるレベルです。
中国

上海メトロ(地下鉄)のカード取得方法

上海メトロ(地下鉄)には、日本のSuicaのようにチャージして使用できるメトロカード(公共交通カード)があります。 Wechat Payなどのキャッシュレス決済アプリが必須ですが、旅行者でも入手可能です。 地下鉄に乗るたびに切符...
ヒルトン

ヒルトン上海虹橋 キングヒルトン エグゼクティブ21606号室

上海の虹橋にあるヒルトン上海のキングヒルトンエグゼクティブルームに宿泊しましたので、レビューをさせていただきます。都心部にあるため窓からの景色は楽しめませんが、窓辺に設置されたバスタブや、ウォークインクローゼットなど高級感のある内装で満足度の高い滞在でした。
中国

安亭の朝の生鮮市場の様子(上海郊外)

上海郊外の安亭で宿泊した安ホテルの近くには生鮮市場があり、朝になると多くの出店と来場客で賑わっていました。 肉の種類が豊富 頭の先から爪先までという表現が正しいのかどうか分かりませんが、お肉のコーナーには様々な肉の様々な部位が並...
中国

上海地下鉄「李子園」駅近くのデパートのトイレ

世界各地の公衆トイレの模様をお伝えしております。(なかなか撮影できないトイレも多いのですが…) 今回は、特に見所もなく観光目的では下車する機会もなさそうな上海地下鉄「李子園」駅の近くのデパートのトイレです。 ローカルな雰囲気のデパー...
中国

新鑑真号パーフェクトガイド2019(乗船~船内~上海まで)

関西と上海を結ぶ定期運行便「新鑑真」号の乗船記録のまとめ記事です。 新鑑真号は片道が2泊3日で、上海での週1日を含めた1週間のサイクルでの運航を続けています。そして、関西では隔週で大阪と神戸の発着となります。 この記事はAMP ...
中国

なぜ中国のホテルには「外国人お断り」があるのか

agodaなどのホテル予約サイトで中国のホテルを検索していると、「地元在住者限定」などの表記によって、事実上の「外国人お断り」となっているホテルがいくつも存在します。 中国人だって外国人だって同じ客じゃないか!と思って多少は不快な気分...
ヒルトン

ヒルトン合肥、雨のなかを合肥駅から徒歩でアクセス

初めて訪れる中国内陸部の大都市である合肥で、ヒルトン合肥に宿泊しました。大通りに沿って歩いて行くと大きなヒルトンの建物が見えてきました。あいにくの雨の中で到着したヒルトン合肥は昔ながらの高級ホテルと言った雰囲気でした。ホテルの外観やロビーの様子をご紹介します。
中国

上海のビックマックセット(30元)

上海の南京路にてビックマックセットを食べました。 国際比較の形にしようと思っているシリーズの第1弾なので、この記事単体で面白いかどうかは別として、記録として書きます。 一応、キャッシュレス化が進む中国なので、タッチパネルを利用し...
中国

上海の地下鉄の乗り方、切符購入から乗車まで

上海の街を移動するには地下鉄が便利です。都市別の地下鉄の線路の長さランキングで世界一の上海ですから、上手く乗りこなせば、かなり郊外までも地下鉄だけで行けます。 慣れている人には簡単だけど、不慣れだと何気に苦労する上海地下鉄の乗り方まと...
中国

黄燜鶏米飯(安亭)安ホテルのそば

この記事は、上海郊外の安亭(アンティン)で宿泊した安ホテルの周辺情報として書いています。(わざわざ地下鉄を乗り継いで訪問するほどの店ではないです) 生鮮市場に隣接した活気ある飯屋 安ホテルそのものが生鮮市場と同じ...
中国

安亭の永安塔!夜のライトアップが綺麗な観光スポット

安ホテルの近所にあったという理由だけで訪れた安亭の永安塔は、1800年の歴史を持つ美しい仏塔で、夜になると辺り一帯がライトアップされて、とても美しいです。中国らしい幻想的な景色を、上海郊外(地下鉄圏内)で楽しめる貴重なスポットなのかもしれません。
ヒルトン

ヒルトン合肥 ツインヒルトンエグゼクティブルーム 2515号室

ヒルトン合肥のツインヒルトンエグゼクティブルームに宿泊しました。かなり年季の入った高級ホテルといった印象の建物のイメージそのままに昔ながらの客室でした。ネスプレッソマシンが無いのが残念ですが、ベッドやバスルームなどは綺麗に清掃がされていて良かったです。
中国

【上海の安宿】7デイズ イン 上海(アンティン)

上海でとにかく安いホテルに泊まろうとagodaで予約したのがセブンデイズインの安亭(アンティン)支店です。中国各地で安ホテルをチェーン展開するセブンデイズインの滞在体験レポートをお届けいたします。
中国

中国のケンタッキー(KFC)で現金決済してみる

キャッシュレス化が進みまくっていて、すでに何年も現金を使っていないよっていう現地在住者の話を聞くようになりました。キャッシュレス化が進むのは良いとして、現金は使えるのか?と疑問に感じておりました。そこでケンタッキーフライドチキンにて現金購入を試みました。
中国

100元(中国)は、日本円で1660円

2019年2月の中国訪問時の元の為替レートです。100元 = 1660円。 中国でのキャッシュレス化について アリペイやWechatPayなどのキャッシュレス化が進んでいる中国は、実際に街の至るところ(デパートから屋台、駅の窓口)で、こ...
中国

新鑑真号から見える景色の楽しみ方

新鑑真号から見える景色をまとめて紹介します。出航直後の神戸、そして瀬戸内海の明石海峡大橋、瀬戸大橋、来島海峡大橋(しまなみ海道)、また中国大陸に着いてからの長江(揚子江)や黄浦江の景色など、どれも国際フェリーならではの楽しみです。
中国

新鑑真号の下船から上海地下鉄まで

大阪や神戸からの航海を終えて上海国際フェリーターミナルに到着してから、上海地下鉄へと向かうまでの流れを解説します。ターミナルから地下鉄までは直接接続していないので不便ですが、ただ道を渡ってショッピングモールに入るだけなので簡単です。写真つきで解説します。
中国

旧イギリス領事館・領事公邸(外灘・上海)のマンホール

世界マンホールコレクションのお時間です。 今回は、上海の外灘(バンド)にある旧イギリス領事館および領事公邸の敷地内で見つけたマンホールです。 旧イギリス領事館および領事公邸 上海の外灘が商人のための自由特区として世界に名を知ら...
スポンサーリンク